2歳になったルークと、間違ってた「常識」

昨日、ルークは2歳になりました。

生後2か月ちょっとで我が家にやってきたときは、
片手でヒョイッと持ち上げられたのに、いまや…。

15キロを超えて、もう私はだっこするのも大変。

すくすく育って良かったなぁ~。

何せ、私たち夫婦、二人とも犬を飼うのは初めてでした。
だからもう手探り状態でここまで来ました。

ところで、私たちもそうですが、犬の習性についてこんな風に思ってません?

〇 飼い主は犬に対してリーダーシップをとらないといけない。
〇 犬は家族に序列をつける。
〇 しつけるときは厳しく叱ることも必要。

…なんていうこと、私もそう思っていました。
でも最近の研究では、このどれも誤っていたことがわかったそう。

私たちは、ルークが生後3か月の頃にドッグトレーナーさんの訓練を受け、
そのトレーナーさんが「叱らずに誉める」「犬が飼い主を好きになるようにする」
と教えてくれたので、古い常識を早く捨てることができました。

トレーナーさんの考え方はそれぞれなので、
私たちは良い人に巡り合えたと思っています。

ルークと私たちはいま、いい関係を築けているんじゃないかな?
ルークは何も言わないけど。

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